英単語のコアイメージ

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setが「置く」と「沈む」と「固まる」で同じ理由|putとの違いは正しい位置があるかどうか

setの動きは1個です。「決まった位置に、きちんと据える」。太陽が沈むのもゼリーが固まるのも同じで、putとの違いは正しい位置があるかどうかだけです。
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holdが「つかむ」と「開催する」と「待つ」で同じ理由|Hold on. がなぜ待ってになるのか

holdの動きは1個です。「つかんで、動かないようにする」。have は力ゼロ、keep は間接的、hold は接触。3語を並べると迷わなくなります。
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keepが「保つ」と「飼う」と「〜し続ける」で同じ理由|keep -ing と go on -ing の違いもここで消える

keepの動きは1個です。「そのままの状態が崩れないように、留めておく」。haveとの違いも、keep -ing / go on -ing / continue の使い分けも、この1個から出てきます。
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giveが「あげる」と「開く」と「放つ」で同じ理由|give upがあきらめるになる話

giveの動きは1個です。「自分の側から離して、外へ出す」。takeの裏返しとして持つと一気に楽になり、give up があきらめるになる理由もそこから出てきます。
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turnが「回す」と「曲がる」と「〜になる」で同じ理由|電気をつけるのがturn onな理由

turnの動きは1個です。「向きを変える」。押すだけのスイッチがなぜ turn on なのか、そして go / come / turn / become の「〜になる」4語の使い分けまで1枚の表にしました。
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goが「行く」と「〜になる」で同じ理由|go badが悪い意味になるのはなぜか

goの動きは1個です。「今いる場所から、離れていく」。go bad や go wrong が必ず悪い方向になる理由も、この1個から出てきます。
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comeが「来る」と「行く」の両方になる理由|呼ばれて向かうとき go にならない話

comeの動きは1個です。「話の中心にいる場所へ、近づく」。呼ばれて向かうときに going ではなく coming になる理由を、視点の話1本で通します。
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makeが「作る」と「させる」と「間に合う」で同じ理由|doとの使い分けもここで消える

makeの訳は6つに見えて、動きは1個です。「なかったものを、形にする」。make it が訳せない理由と、do との使い分けを暗記しないで済む1本の線までまとめました。
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haveが「持っている」と「食べる」と「してもらう」で同じ理由|現在完了のhaveも同じ1個

haveの訳は7つに見えて、動きは1個です。「自分の範囲の中に、ある」。I had my hair cut. が切ってもらったになる理由も、現在完了のhaveも、同じ1個で通ります。
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putが「置く」と「入れる」と「言い表す」で同じ理由|putは行き先とセットで覚える

putの訳は6つに見えて、動きは1個です。「あるものを、どこかに置く」。put off が延期になる理由と、句動詞が多い本当の理由まで、行き先の1語で読み解きます。